指が覚えるキーボード配列

HHK Pro2 に入れ替えてから、メインマシンはずっとUS-ASCII配列で使っております。ほぼ完璧に usでもenでも、どちらのキーボードでも遜色ないスピードでタイプできるようになった。

jp106も指が覚えているので、出先で違うキーボードに触ってもまるであまり戸惑わずに作業できるのがうれしい限り。サブマシンが、HHK Lite 2 だったり、ノートの変則jp106キーボードだったりして、jp106に触ることもたまにあって、結構触ることがある。それがよいんでしょうな。

usになってうれしいことと言えば、*NIX系のサーバに触ったとき、デフォルト設定がusになっていることが多い。それでも全く戸惑わずに済むのが実によいかんじ。